●平成23年度の展示・行事

展示
岩滑小学校移設100年記念展「アルバムの中の久助たち」 終了 〜5月15日
「ごんぎつね」の殿様・中山家の甲冑展示 終了 4月29日(祝)〜5月8日(日)
「ごんぎつね」誕生80年記念展〜かすや昌宏・光彩画の世界〜 終了 7月16日(土)〜10月16日(日)
春のミニ展示「南吉と精文館の児童雑誌」〜新資料が語る若き日の南吉と児童文学界〜 平成24年2月18日(土)〜5月13日(日)

講座・行事
子どもの日企画「親子で楽しむ南吉童話」 終了 5月5日(祝)
童話創作講座 終了 6月5日(日)・7月10日(日)
あつまろうみんなの南吉展パートT 終了 7月30日(土)
ミュージアムトーク(特別展解説) 終了 7月30日(土)ほか
昔の遊びと道具体験 終了 8月13日(土)・10月2日(日)
第25回新美南吉顕彰講演会(講師:絵本作家かすや昌宏氏) 終了 8月6日(土)
あつまろうみんなの南吉展パートU 終了 9月23日(祝)〜25日(日)
観察会「秋の夕べに虫の音を聞く」 終了 10月1日(土)
ごんぎつね80歳バースデーセレモニー 終了 10月2日(日)
えと人形を塗ろう 終了 12月3日(土)・4日(日)
新美南吉文学講座・みんなで議論「南吉さん!それでいいの?」〜問題あり?の「屁」「和太郎さんと牛」を読む〜 終了 平成24年1月8日(日)・29日(日)
折紙教室 2月25日(土) ※開催日変更しました
朗読と南吉の愛したクラシック音楽 3月18日(日)夜
新美南吉記念館学芸員ガイドと貝笛づくり体験 終了 4月〜9月(8回)


折紙教室「ひなかざりをつくろう」
折紙のひな人形を色紙に貼ってひなかざりを作ります。
■日時 平成24年2月25日(土)14時〜16時
■場所 新美南吉記念館工作室
■対象 幼稚園・保育園の年中以上(小学生以下は保護者同伴)
■定員 24名(先着順)
■講師 新美文雄氏
■参加費 100円
■持ち物 はさみ・のり・ピンセット
■申込み 1月28日(土)9時30分から電話で新美南吉記念館へ
※一件のお申込みは4名まで


朗読と南吉が愛したクラシック音楽 〜スプリングコンサート〜
新美南吉は3月22日に69回目の命日を迎えます。
それを前にクラシック音楽の演奏と詩や童話の朗読で南吉を偲びます。
■日時 平成24年3月18日(日) 19時〜20時30分(開場18時30分)
■場所 半田市市民交流センター・ホール
■対象 小学生以上 ※未就学児は入場はできません
■定員 100名
■出演
◇朗読
中京テレビアナウンサー(どなたが来られるかはまだ決まっていません)
◇ヴァイオリン 
矢口十詩子(名古屋フィルハーモニー交響楽団アシスタントコンサートマスター)
◇オーボエ 
山本直人(同・オーボエ奏者)
◇ピアノ
石川ひとみ(アンサンブルピアニスト)
■入場料 
◇大人 1000円
◇小・中学生 800円
■チケット販売
2月4日(土)から新美南吉記念館と市民交流センターで販売。
※事前に完売した場合、当日券はありません。
※新美南吉記念館のみ電話での申し込みも可能です。



 歌とお話の会

 

毎月第4日曜日の午後、図書室でギターを弾きながらの南吉オリジナルソングの演奏と南吉童話のストーリーテリング、紙芝居などが行われます。お気軽にご参加ください。
■日時 毎月第4日曜日の13時30分から14時まで 
■場所 新美南吉記念館図書室
■出演 歌:左近治樹さん、ストーリーテリング:小野敬子さん



 ●ボランティアによる展示ガイド (新美南吉顕彰会)



新美南吉顕彰会のボランティアガイドが、毎週末と祝日に新美南吉記念館展示室のご案内をしています。ぜひ、ご利用ください。

■所要時間 30分〜40分程度(ご希望のお時間に合わせます)
※予約は必要ありません。下記の日程でガイドが待機していますのでお声をおかけください。
※都合によりガイドできないこともありますのでご了承ください。

毎週土曜日・日曜日および祝日の10時30分〜12時30分と13時30分〜15時30分


 ●新美南吉研究会へのお誘い
新美南吉研究会では、毎月、南吉文学を初期の作品から順を追って1作ずつ読んでいます。作品以外に日記や手紙を読んだり、朗読を聴いたり、文学散歩をしたりしています。好きなときに自由に参加できますので、お気軽にご参加ください!
会場

新美南吉記念館会議室

対象

南吉と南吉文学に興味のある方ならどなたでも

問い合わせ

新美南吉記念館へ  電話0569-26-4888


平成23年度の予定 
4月24日(日) 14時〜16時 総会・「のら犬」
5月22日(日) 14時〜16時 「ビヨロと望遠鏡」「殺された鼠」
6月26日(日) 14時〜16時 「雀とり。」 「白い鼠」
7月24日(日) 14時〜16時 「サルト サムライ」「ミチコサン」「カタツムリノ ウタ」「ラッパ」
8月 休み
9月 休み
10月23日(日) 14時〜16時 「坑夫」
11月 14時〜16時 「蛾とアーク灯」 
12月18日(日) 14時〜16時 「センセイノ コ」「カゴカキ」「カナヅチ」
1月22日(日) 14時〜16時 休み
2月26日(日) 14時〜16時 「デンデンムシ」「あし」「ヌスビトト コヒツヂ」
3月25日(日) 14時〜16時 「子供のすきな神さま」「驢馬の びっこ」
※11月の休みが1月に変更されました。


 ●新美南吉記念館以外の南吉関連行事

新美南吉パネル展  終了
新美南吉が昭和12年に代用教員としてすごした美浜町(河和)の図書館で開催されるパネル展。
美浜町教育委員会が所蔵する、恋人山田梅子に宛てたラブレターも展示されます。
■期間 平成23年11月5日(土)〜平成23年11月20日(日)
■場所 美浜町図書館展示ギャラリー (愛知県知多郡美浜町大字北方字十二谷125)
■主催 美浜町図書館

かみやしん氏原画展 終了
絵本『でんでんむしのかなしみ』(新美南吉作・かみやしん絵・大日本図書発行)の原画を展示します。
■期間 平成23年7月2日(土)〜8月14日(日) 9時〜16時
■場所 ギャラリー蔵のまち(国登録有形文化財小栗家住宅内)
■主催・問い合わせ 半田市観光協会 0569−32−3264 http://www.handa-kankou.com/
■後援 新美南吉生誕100年記念事業実行委員会
■協力 大日本図書
※観覧無料
<同時開催> でんでんむしをテーマにした、地元をはじめ全国で活躍中の作家の作品を展示・販売

ハープの音色と南吉童話を楽しむ会 終了
■日時 平成23年6月17日(金) 14時〜15時30分
■場所 半田市市民交流センター3階 市民活動ルーム
■内容 「でんでんむしのかなしみ」など南吉童話の朗読と紙芝居(きりんの会)
     アイリッシュハープの演奏(MISA)
     ハーブティ・お菓子付き
■参加費 300円
■定員 30名(要予約・当日参加若干数OK)
■予約 はんだまちづくりひろば(市民交流センター内)0569−32−3440

宗次ホール×新美南吉記念館連携企画 終了
スイーツタイムコンサート「南吉の愛したクラシック音楽」
日時 平成23年5月12日(木)13時30分〜15時 13時開場
■場所 宗次ホール (名古屋市中区栄4-5-14)
■演奏 トリオdeブランチ
■朗読 小堀勝啓(アナウンサー)
■チケット 2,000円(全自由席) 宗次ホールチケットセンターTEL052-265-1718
※ホワイエで南吉ゆかりのスイーツ販売

新美南吉童話「おぢいさんのランプ作品展」 終了

新美南吉童話「おぢいさんのランプ」をテーマにした作品展です。
プロ・アマ問わず、多くの作家さんの作品が集合します。
■期間 2011年2月19日(土)〜3月31日(木)
■場所 ギャラリー蔵のまち(国登録有形文化財小栗家住宅内)
■主催・問い合わせ 半田市観光協会 0569-32-3264

「あいちの生んだ作家展」(愛知県図書館) 終了
坪内逍遥、二葉亭四迷、尾崎士郎、江戸川乱歩、城山三郎など愛知県ゆかりの作家の著書や資料を展示しています。新美南吉記念館からも南吉の初期の書籍、原稿や手紙のレプリカなどが出品されています。
1月22日(土)には、原昌氏(中京大学名誉教授)による講演会「南吉文学の<笑い>」も行われます。
■期間 2010年11月12日(金)〜2011年2月23日(水)
■場所 愛知県図書館
■問い合わせ 愛知県図書館総務課企画グループ 052-212-2323

ミュージアム・スポット「私の好きな逸品−収蔵名品展−」 終了
新美南吉が安城高等女学校の教師時代に同僚と共に描いた画帖』三冊が公開されています。
期間 前期:平成22年3月13日(土)〜4月18日(日)/後期:4月24日(土)〜5月16日(日)
※南吉の画帖が展示されるのは前期のみです。
場所 安城市歴史博物館 
観覧料 無料
問い合わせ 安城市歴史博物館 TEL0566-77-6655 愛知県安城市安城町城堀30

講座「南吉を語る」(安城市歴史博物館)  終了
南吉が20代の後半を過ごし、第二の故郷ともいわれる安城市で南吉を学ぶ連続講座が開かれています。
新美南吉の研究に長年取り組み、南吉童話のストーリーテリングもされる小野敬子さんを中心に、南吉の教え子から直接お話を聞くこともできる貴重な機会です。
月日 演題 講師
10月24日(土) 出生から文学に目覚めるまで―中学時代― 小野敬子
11月28日(土) 安城から伝えるもの・のこすもの 澤田喜久子・山田孝子(新美南吉に親しむ会)
12月19日(土) 日本のアンデルセンを目指して―東京外語時代― 小野敬子
1月23日(土) 病魔、帰郷、苦闘、愛のロマン―安城高女時代― 小野敬子
2月27日(土) 教え子の思い出・下宿先での南吉 加藤千津子・本城良子・大見まゆみ
3月27日(土) 己の文学を夢見つつ昇天―死に臨んでの日々― 小野敬子
■時間 いずれも14時〜
■会場 安城市歴史博物館講座室
■受講費 無料 ※事前申し込み不要
■問い合わせ 安城市歴史博物館 電話0566−77−6655 愛知県安城市安城町城堀30


企画展「『ごんぎつね』が語る昔のくらし」 終了
広島市郷土資料館が毎年開催している、「ごんぎつね」を通して昔の暮らしを紹介する展示会です。
■期間 2009年9月5日(土)〜2010年2月7日(日)
■場所 広島市郷土資料館 TEL082-253-6771


語りと音楽の世界 終了
様々な文学作品の朗読と音楽の演奏によるコンサート。
佐藤春夫、中原中也などの作品とともに、新美南吉の詩「お伽噺」の朗読と今回のために作曲された曲が初演されます。
作曲:菊地由記子
語り:瑠奈(金田瑠奈) フルート:片切葉子 ヴァイオリン:原良子 ピアノ:柳井和泉
 
■日時 2009年8月6日(木)18時30分開場・19時開演
■会場 すみだトリフォニーホール・小ホール(東京都墨田区錦糸1-2-3)
■入場料 3,500円(全席自由)
■主催 国際芸術連名


榊原澄香ペーパーアート作品展 終了
ペーパーアート(紙の半立体作品)の制作をライフワークとしている榊原澄香さんの作品展。南吉童話をテーマにした作品も8点出品されます。
■期間 2009年2月1日(日)〜2月15日(日)
■場所 ガスエネルギー館展望ホール(愛知県東海市新宝町507-2)


写真展「青年教師新美南吉と安城高女の生徒達」終了
「新美南吉に親しむ会」による手作りのミニ展示。安城市民ギャラリーで行われる「安祥文化のさとまつり」の1コーナーとして、安城高等女学校16回生から23回生までに関する写真を展示。
■期間 2008年9月25日(木)〜10月5日(日) 9時〜17時 最終日は16時まで
■場所 安城市民ギャラリー (安城市安城町城堀30)
※観覧無料


劇団キオ「FOXESきつね」終了
新美南吉の狐三話「ごんぎつね」「手ぶくろを買いに」「きつね」を融合させ、新たな着想から紡ぎだした民話劇。
■日時 2008年9月19日(金)〜9月23日(祝) 10ステージ
■会場 ロクソドンタブラック(大阪市阿倍野区阿倍野筋2−4−45)
■料金 中学生〜大人 前売1,500円 当日1,700円  3歳〜小学生 前売1,000円 当日1,200円
■上演時間 45分
■戯作・演出 中立公平
■出演 益荒猛男・轡十文字・西平愛理
■問合せ ロクソドンタブラック →ホームページ
※劇団キオ →ホームページ


おもいやりの心をつなぐキャンドルナイト 終了
廃油を利用してキャンドルを作り、南吉記念館で灯します。
■日時 2008年9月20日(土)16時30分〜19時25分
■会場 新美南吉記念館(雨天時は半田運動公園内多目的ステージ)
■内容 手作りキャンドルづくり・大きなキャンドルオブジェ装飾・光と音の南吉童話の心あふれるキャンドルナイト
■主催 (社)半田青年会議所
■問合せ (社)半田青年会議所 TEL0569−21−7105 月曜〜金曜の9時30分〜15時30分(12時〜13時は除く)
※中学生以下は保護者同伴のこと


劇団名芸・子ども劇場「花のき村と盗人たち」  終了
昨年、「ごんぎつね」を上演した劇団名芸が今年は「花のき村と盗人たち」に挑みます。
第27回天白子ども劇場
■日時 2008年7月5日(土) 13時〜 15時30分〜 (開場は各回30分前)
■会場 天白文化小劇場(名古屋市・052−806-8060)
第40回みなみこども劇場
■日時 2008年7月12日(土) 11時〜 14時〜 (開場は各回30分前)
■会場 南文化小劇場(名古屋市・052−823-6511)
<共通事項>
■入場料 大人(大学生以上)1,500円 子ども(3歳〜高校生)1,000円 ※当日は300円増し 全席自由席
■お問合せ 劇団名芸TEL・FAX 052−803-2922 →劇団名芸HP


コーラスわんすてっぷ 第9回定期演奏会
20th Anniversary コンサート   終了
南吉童話「手ぶくろを買いに」の合唱組曲が演奏されます。
■日時 2008年5月18日(日) 13時30分開場 14時開演
■会場 常滑市民文化会館大ホール
■主催 コーラス わんすてっぷ
■賛助出演 村上達哉(テノール)・中部日本交響楽団アンサンブル(コンサートマスター/宗川諭理夫)
■問合せ 柿田・TEL 0569−35−2009 ※要整理券
■プログラム
第1ステージ<大正ロマンの世界>
「波浮の港」(野口雨情作詞・中山晋平作曲)ほか
第2ステージ<物語を歌う>
合唱組曲「手ぶくろを買いに」(新美南吉原作・皿井由紀子作曲)
第3ステージ<アンサンブル・オーケストラと共に>
「君をのせて」(宮崎駿作詞・久石譲作曲)ほか


劇団名芸・子ども劇場「ごんぎつね」  終了
 
昨年、名古屋市で公演された劇団名芸による「ごんぎつね」が半田市にやってきます。
■日時 2008年2月23日(土) 14時〜15時(13時30分開場)
■会場 アイプラザ半田講堂(半田勤労福祉会館) 半田市東洋町1−8
■対象 子どもから大人まで
■入場料 無料(ただし整理券が必要です) 
■託児 予約制(定員10名・未就学児・料金300円・2月1日までに申し込み)
■主催 半田市民憲章実践協議会
■後援 半田市・半田市教育委員会
■お問い合わせ 半田市民憲章実践協議会事務局 090-6586−1620


「長野ヒデ子さん講演会」  終了
NHK「金とく」で紹介されて話題の童話「狐」。この隠れた名作をはじめて絵本にしてくださった絵本作家の長野ヒデ子さんが知多半島に来て講演をされます。
■日時 2008年2月23日(土) 受付13時 開演13時30分
■会場 知多市地域文化センター
■定員 200名
■会費 1200円
■申し込み 愛知こどものとも社 TEL 0561-72-8387 FAX 0561-72-8388
講師の長野ヒデ子さんについて
1941年愛媛県に生まれる。『おかあさんがおかあさんになった日』(産経児童出版文化賞、けんぶち絵本の里・びばからす賞)、『せとうちたいこさんデパートいきタイ』(日本絵本賞)等、各賞を受賞。南吉作品では、絵本に『狐』(偕成社)、『あめだま』(にっけん教育出版社)があるほか、挿絵、紙芝居でも南吉作品の絵を数多く手がけている。


榊原澄香ペーパーアート展  終了

 

南吉童話を題材にしたペーパーアート制作をライフワークとしている榊原澄香氏の作品16点を一堂に展示。
8月5日19時からはギターの弾き語り、フルート、読み聞かせなどの「南吉ライブ」も行われます。
■期間 2007年7月22日(日)〜8月12日(日)
■会場 立川美術館(半田市亀崎町6−81・TEL 0569-29-5897)
■主催 立川流彫刻研究所


第10回 常田富士男 民話の世界  終了
「まんが日本昔話」でお馴染みの声優、常田富士夫(ときたふじお)によるトークライブショー。
10回目となる今年は、7月15日から全国10都市で「ごんぎつね」を語ります。
入場無料(ただし、事前に申し込みが必要です)
※名古屋(ウィルあいち)は7月21日(土)15時〜 (申し込み締切は7月6日)
主催 ラジオNIKKEI
特別協賛 日本馬主協会連合会
詳しくはhttp://www.radionikkei.jp/minwa/


特別展「新美南吉 ごんぎつねの世界」(姫路文学館)  終了
兵庫県の姫路文学館で、「ごんぎつね」を中心に新美南吉を紹介する特別展が開催中です。
新美南吉記念館から原稿や日記など28点が出展されているるほか、黒井健氏による絵本「ごんぎつね」(偕成社)の原画や南吉童話の世界を豪華な刺繍であしらった山車大幕(半田市岩滑新田地区の奥組旭車)なども展示されています。
また、会期中に人形劇の上演や黒井健氏の講演会も行われます。
■日時 2007年4月27日(金)〜6月17日(日) 
■会場 姫路文学館特別展示室
■入場料 一般500円 大学・高校生300円 中学・小学生200円
■後援 NHK神戸放送局・新美南吉の会
■主催 姫路文学館・読売新聞大阪本社
姫路文学館のホームページ





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