南吉の作品は全部でいくつあるの?

童話123編、小説57編、童謡332編、詩223編、俳句452句、短歌331首、戯曲14編、随筆等17編とされていますが、題名しかわかっていない作品や同じ作品の違稿などもあり、数え方によって変わってきます。